2013年01月26日
CHAGE and ASKA復活、ヤフートップニュースで今朝知ったニュースに大興奮しています。
自分まで新しい時代、小説で言うところの"新章"に突入した想いです。
このブログで書いたことないですが、僕はチャゲアスが大・大・大好きなんです。
中学1年生のころにお小遣いを貯めて、レンタルビデオ屋さんで中古CD(当時は新品を買えなかった)を手にして以来、一貫して応援してます。自分の心の深いところにある感受性みたいな部分では、多大な影響を受けてるのは間違いないです。
〜素直に混ざらなかった "LとR"で守った
何のために守った...
守らなきゃ混ざり合う
...
見通しは悪くはない 風は吹いている
オレが分かる オマエを分かる
ちっぽけな言葉の刺は 歩けば落ちる
...
ひとつひとつは両側のど真ん中
すべてを受け止めたい
...
"時間は過ぎて行く"って 少し違う気がする
"時間は消えて行く"ここから先は
オマエはLを行く オレはRを行く
いつかまた並んだら Love & Rollさ〜
ASKA作詞/作曲「L&R」より一部抜粋
復活を知った今日、ふたりが歌う曲に多く人が惹き付けられる(今はそれほど多くないかもだけど)魅力のひとつが、1番のライバルであり仲間であるという、男ふたりの絶妙な関係性にあるんだなぁと改めて思いました。
ふたりが奏でる音に、これからまたLove & Rollにしていくのを楽しみにしています。
From X