2013年03月04日
仕事がいよいよ煮詰まった土曜の午後、会社から4時間だけ抜け出し映画館へ。
編集者Iさんと軽く食事、お互いの近況を報告してシアターの席に着く。
僕の見立て通り、「横道世之介」はサイコーに面白く、明るい気持ちになって会社の席に戻った。そしてしばし映画の余韻に浸る...若いってなんだろう。
このブログのタイトル「平成の青」という言葉には、僕たちは同じ時代を生きているという想いと、いつの時代も若いということは普遍的で、そして絶対的なのだという意味を込めている。
「え、全くそんなの感じなかったけど!?」という方、
ごめんなさい。書き手の力量不足です(笑)
そんな貴方はぜひ「横道世之介」を見に行ってみてください。
いつの世も変わらない、普遍的な若さってやつを味わえますぜ!
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